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ジャパンC予想

 昨年と同じゲートに入った【ラストインパクト】と【ヒットザターゲット】であるが、昨年の【ジャパンC】と【有馬記念】での配置は以下であった。

   2015年・ジャパンC【18頭立て】
 2枠3番・ワンアンドオンリー
 3枠6番・ラストインパクト【2着】
 5枠10番・サウンズオブアース
 7枠13番・ヒットザターゲット【優勝同枠】

   2015年・有馬記念【16頭立て】
 1枠2番・ヒットザターゲット
 2枠3番・ラストインパクト
 4枠8番・ワンアンドオンリー【優勝同枠】
 5枠9番・サウンズオブアース【2着】

   2016年・ジャパンC【17頭立て】
 3枠6番・ラストインパクト
 4枠7番・ワンアンドオンリー
 6枠12番・サウンズオブアース
 7枠13番・ヒットザターゲット

 昨年の【有馬記念】と今年の【ジャパンC】とでは、【ラストインパクト】と【サウンズオブアース】、【ヒットザターゲット】と【ワンアンドオンリー】の間隔が同じ(6番違い)になっている。そして【ルージュバック】が【有馬記念(逆4番)】と【ジャパンC(4番)】で同じである。また【ゴールドアクター】は【有馬記念】を【7番(逆10番)】で優勝したが、今回の【7番】は【ワンアンドオンリー】で【逆10番】が【イラプト】である。

 考察で取り上げた【ワンアンドオンリー】の同枠馬は【イラプト】で、この馬も昨年と同じゲートに入った。また2度目の来日で【GⅠ】を勝利したのは、【スタネーラ(ジャパンC)】と【ブリッシュラック(安田記念)】でどちらも【前年4着】であった。昨年の【4着馬】は【ジャングルクルーズ】であったが、その同枠馬が【ワンアンドオンリー】であった。つまり【イラプト】の同枠馬が【前年4着同枠馬】ということになる。さらに今回の表彰式プレゼンターはJRA職員の【原沢久喜(11R)】と【レイズカヨル(10R)】で、【レイズカヨル】は【オリンピック・カナダ代表】である。そして【イラプト】の前走は【カナダ】の【GⅠ】である。



 ◎イラプト
 ◯サウンズオブアース
 ◯´リアルスティール
 ▲ワンアンドオンリー
 △フェイムゲーム・ラストインパクト
  シュヴァルグラン

 昨年の【有馬記念】の出目(7‣9‣11)と【ワンアンドオンリー】の両隣は押さえる。
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