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安田記念考察②

 2013年は【オグリキャップ】の【GⅠ優勝枠番】から考えたが、今回は【ジェンティルドンナ】から以下のことを考えた。

   ジェンティルドンナ【連対GⅠ(国内)】
 5-7・桜花賞【5枠10番】⇒【オークス①】
 5-7・オークス【7枠14番】⇒【オークス②】
 1-7・秋華賞【7枠14番】⇒【ダービー①】
 8-8・ジャパンC【8枠15番】
 4-5・天皇賞(秋)②【5枠9番】⇒【NHKマイルC②】
 4-5・ジャパンC【4枠7番】⇒【NHKマイルC①】
 1-2・天皇賞(秋)②【1枠1番】⇒【ダービー②】
 2-3・有馬記念【2枠4番】

 【ジェンティルドンナ】の【連対馬番】が、【NHKマイルC】【オークス】【ダービー】の【連対馬番】に一致している。そして残っているのが【2枠4番】【8枠15番】である。この2つの【馬番】が同時に存在するには、【17頭立て】か【16頭立て】で施行される必要がある。(【18頭立て】⇒【7枠15番】、【15頭立て】⇒【3枠4番】)
 また今年の【GⅠ競走】と照らし合わせると以下のようにもなっている。

   フェブラリーS【2-7】
   高松宮記念【2-7】
   桜花賞【3-4】
   皐月賞 ← 有馬記念
   天皇賞(春) ← 秋華賞
   NHKマイルC ← 天皇賞(秋)・ジャパンC
   ヴィクトリアM【3-4】
   オークス ← 桜花賞・オークス
   ダービー ← 秋華賞
   安田記念
   宝塚記念

 【ジェンティルドンナ】の【連対GⅠ】の出目が数多く使用されている。そして使用されなかったレースは【2-7】と【3-4】で【ペア】になっている。
 【安田記念】と【宝塚記念】は未使用の【8-8】【1-2】、あるいは【ペア】の可能性も考えたい。
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