スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天皇賞(春)考察④

 【天皇賞(秋)】との比較から考える。

   天皇賞(秋)
 2012年 (5歳)ダービー①⇒優勝【エイシンフラッシュ】
      (3歳)ダービー②⇒2着【フェノーメノ(初出走)】
 2013年 前年の1着同枠馬⇒優勝【ジャスタウェイ】
 2014年 前年の2着馬⇒再度2着【ジェンティルドンナ】

   天皇賞(春)
 2012年 前年の1着同枠馬⇒優勝【ビートブラック】
 2013年 4枠8番・(4歳)菊花賞①【ゴールドシップ】
      6枠12番・(7歳)菊花賞②【フォゲッタブル】
 2014年 4枠8番・(5歳)菊花賞①【ゴールドシップ】⇒同枠馬が優勝
      6枠12番・(6歳)菊花賞②【ウインバリアシオン】⇒2着
 2015年 ?枠?番・(6歳)菊花賞①【ゴールドシップ】
      ?枠?番・(4歳)菊花賞②【サウンズオブアース(初出走)】
      ?枠?番・(5歳)ダービー①【キズナ】
      ?枠?番・(7歳)ダービー②【ウインバリアシオン(前年2着)】

 【フェノーメノ】回避の意味をどのように考えるかが問題である。【(京都)天皇賞】だから【菊花賞】なのか、それとも【ダービー】で良いのか。これは枠順が発表されてからよく考えたい。


 ところで【ゴールドシップ】の【天皇賞(春)】における3年間が以下である。

   天皇賞(春)
 2013年 5着
 2014年 7着(優勝同枠)
 2015年 ?着

   トウカイテイオー【1992年】
 天皇賞(春) 5着【優勝・メジロマックイーン】
 天皇賞(秋) 7着【優勝・レッツゴーターキン(前走・福島民報杯)】
 ジャパンC 優勝

 【テレビCM】の「次は【メジロマックイーン】」は【考察①】でも触れた。そして今年の【桜花賞】を優勝したのは【レッツゴードンキ】であり、同じ日の【福島メイン】は【福島民報杯】であった。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター
プロフィール

FJK

Author:FJK
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。