天皇賞(春)結論

 今回は【皐月賞】に続いて【フルゲート割れ】となった。また【奇数頭】なので、3番~15番の馬達は【逆枠】では隣枠の馬と組むことになる。


   ビートブラック【皐月賞・ダービー不出走】
 2010年 菊花賞3着
 2011年 天皇賞(春)優勝同枠
 2011年 京都大賞典2着【8頭立て】
 2012年 天皇賞(春)優勝

   ラストインパクト【皐月賞・ダービー不出走】
 2013年 菊花賞4着
 2014年 天皇賞(春)2着同枠
 2014年 京都大賞典優勝【順延施行】
 2015年 天皇賞(春)??


   2015年・天皇賞(春)
 2枠3番・ネオブラックダイヤ【前走・中日新聞杯②同枠】
 2枠4番・ラストインパクト【前年・天皇賞(春)②同枠】【京都大賞典①】
 3枠5番・タマモベストプレイ【2013・ダービー②同枠】【京都大賞典②】

 6枠12番・デニムアンドルビー【前年・天皇賞(秋)①同枠】【≒ラキシス】
 7枠13番・キズナ【2013・ダービー①】
 7枠14番・フェイムゲーム【前走・ダイヤモンドS①(②同枠)】


   1993年・有馬記念
    3枠3番・ベガ
 優勝 3枠4番・トウカイテイオー【前年・有馬記念②同枠(3枠5番)】

 2着 8枠13番・ビワハヤヒデ
    8枠14番・メジロパーマー【前年・有馬記念①】

 3着 7枠12番・ナイスネイチャ


 【トウカイテイオー】は【2度目】の【有馬記念】を【前年と同じ色の帽子】で勝利した。これは前回の勝利(前年の【ジャパンC】)から【392日後】であった。
 【キズナ】は【2度目】の【天皇賞(春)】を【前年と同じ色の帽子】で出走する。優勝すれば前回の勝利(前年の【産経大阪杯】)から【392日後】の勝利となる。




 また【考察②】では出目を考えた。

   2013年・天皇賞(春) ⇒ 東京11R【フローラS】
   2014年・天皇賞(春) ⇒ 東京12R
   2015年・天皇賞(春) ⇒ 東京1R ??

   東京1R
 優勝 2枠4番
 2着 7枠13番
 3着 6枠11番
 中止 6枠12番

 今年の【古馬GⅠ】の出目は【フェブラリーS】が【2-7(4⇒14)】、【高松宮記念】が【2-7(4⇒15)】となっている。
 また前走が【阪神大賞典】【日経賞】【大阪杯】以外の馬達と同枠となった【キズナ】と【ラストインパクト】は【逆枠】での同枠馬が自身と同じ【5歳馬】となる。(【キズナ】は【正枠】でも同枠馬は【5歳馬】)
 【5歳馬】は【ダービー】の1着賞金が【2億円に増額】となった世代である。
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天皇賞(春)考察④

 【天皇賞(秋)】との比較から考える。

   天皇賞(秋)
 2012年 (5歳)ダービー①⇒優勝【エイシンフラッシュ】
      (3歳)ダービー②⇒2着【フェノーメノ(初出走)】
 2013年 前年の1着同枠馬⇒優勝【ジャスタウェイ】
 2014年 前年の2着馬⇒再度2着【ジェンティルドンナ】

   天皇賞(春)
 2012年 前年の1着同枠馬⇒優勝【ビートブラック】
 2013年 4枠8番・(4歳)菊花賞①【ゴールドシップ】
      6枠12番・(7歳)菊花賞②【フォゲッタブル】
 2014年 4枠8番・(5歳)菊花賞①【ゴールドシップ】⇒同枠馬が優勝
      6枠12番・(6歳)菊花賞②【ウインバリアシオン】⇒2着
 2015年 ?枠?番・(6歳)菊花賞①【ゴールドシップ】
      ?枠?番・(4歳)菊花賞②【サウンズオブアース(初出走)】
      ?枠?番・(5歳)ダービー①【キズナ】
      ?枠?番・(7歳)ダービー②【ウインバリアシオン(前年2着)】

 【フェノーメノ】回避の意味をどのように考えるかが問題である。【(京都)天皇賞】だから【菊花賞】なのか、それとも【ダービー】で良いのか。これは枠順が発表されてからよく考えたい。


 ところで【ゴールドシップ】の【天皇賞(春)】における3年間が以下である。

   天皇賞(春)
 2013年 5着
 2014年 7着(優勝同枠)
 2015年 ?着

   トウカイテイオー【1992年】
 天皇賞(春) 5着【優勝・メジロマックイーン】
 天皇賞(秋) 7着【優勝・レッツゴーターキン(前走・福島民報杯)】
 ジャパンC 優勝

 【テレビCM】の「次は【メジロマックイーン】」は【考察①】でも触れた。そして今年の【桜花賞】を優勝したのは【レッツゴードンキ】であり、同じ日の【福島メイン】は【福島民報杯】であった。

天皇賞(春)考察③

 昨年の【キズナ】は【大阪杯①】から【天皇賞(春)④】であった。そして歴史を学んだ今年の【キズナ】は【ゴールデンアワー】を目指すと考える。


   第36回・産経大阪杯【1992年】
 優勝 2枠2番・トウカイテイオー
 2着 3枠3番・ゴールデンアワー

   第105回・天皇賞(春)【1992年】
 優勝 4枠5番・メジロマックイーン【前年覇者】
 (同枠)4枠6番・ゴールデンアワー


   第37回・有馬記念【1992年】
 優勝 2枠3番・メジロパーマー
    2枠4番・レオダーバン
    3枠5番・トウカイテイオー
 2着 3枠6番・レガシーワールド

   第59回・有馬記念【2014年】
    2枠3番・ワンアンドオンリー
 優勝 2枠4番・ジェンティルドンナ
    3枠5番・ラキシス
 2着 3枠6番・トゥザワールド


   第59回・産経大阪杯【2015年】
 優勝 3枠3番・ラキシス
 2着 5枠7番・キズナ


 だから【キズナ】は【ラキシス】を追い抜かなかった。
 【ゴールデンアワー】は前年覇者でもある優勝馬の同枠止まりであった。しかし今回は前年覇者が回避したので【キズナ】自身にも可能性があるように思える。

天皇賞(春)考察②

 先日の【フローラS】と【東京12R】の結果が以下である。

   フローラS
 優勝 3枠5番・内田博幸
 2着 3枠6番横山典弘
 3着 1枠1番武豊

   東京12R
 優勝 4枠7番・武豊
 2着 6枠12番・内田博幸
 3着 2枠4番・横山典弘
 7着 4枠8番

 【1着】~【3着】は同じ3人によって占められた。そして【ヤエノムテキ】の優勝した【天皇賞】の結果が以下である。

   第102回・天皇賞(秋)【1990年】
 優勝 4枠7番・ヤエノムテキ【岡部幸雄】
 2着 4枠8番・メジロアルダン【横山典弘
 3着 3枠6番・バンブーメモリー【武豊

 【東京・芝2000】で施行される【JRA重賞】は【天皇賞(秋)】と【フローラS】だけである。また【フェノーメノ】が優勝した2度の【天皇賞】の結果が以下である。

   第147回・天皇賞(春)【2013年】
 優勝 3枠6番・フェノーメノ
 2着 1枠1番・トーセンラー【武豊】

   第149回・天皇賞(春)【2014年】
 優勝 4枠7番・フェノーメノ
 2着 6枠12番・ウインバリアシオン
 7着 4枠8番・ゴールドシップ

 【フローラS】&【東京12R】と出目の一致が確認できる。

   第151回・天皇賞(春)【2015年】
 ?? キズナ【武豊】
 ?? サウンズオブアース【内田博幸】
 ?? ゴールドシップ【横山典弘】

天皇賞(春)考察①

 今回の【テレビCM】では 「次は【メジロマックイーン】」 というセリフがある。

   第103回優勝馬・メジロマックイーン【1991年・馬連導入前年】
   第105回優勝馬・メジロマックイーン【1992年・馬連導入初年】

 【次】が【メジロマックイーン】ということは

   第102回優勝馬・ヤエノムテキ【1990年・馬連導入前年】
   第104回優勝馬・プレクラスニー【1991年・馬連導入初年】

というようにも考えられる。


      ヤエノムテキ【重賞5勝】
 3歳時・皐月賞優勝【東京・芝2000】東京施行
     京都新聞杯優勝【京都】
     鳴尾記念優勝【阪神】
 4歳時・大阪杯優勝【阪神】
     天皇賞(秋)4着【東京】
 5歳時・日経新春杯2着【京都・芝2200】
     大阪杯3着【阪神】
     天皇賞(秋)優勝【東京・芝2000】枠連4-4

      キズナ【重賞4勝(JRAのみ)】
 3歳時・毎日杯優勝【阪神】
     京都新聞杯優勝【京都】
     ダービー優勝【東京】2億円に増額
 4歳時・大阪杯優勝【阪神】
     天皇賞(春)4着【京都】
 5歳時・京都記念3着【京都・芝2200】
     大阪杯2着【阪神】
     天皇賞(春)??【京都】1.5億円に増額


      メジロアルダン
 3歳時・NHK杯2着【東京・芝2000】枠連8-8
     ダービー2着【東京】
 5歳時・オールカマー4着【中山】1番人気
     天皇賞(秋)2着【東京・芝2000】枠連4-4

      サウンズオブアース
 3歳時・京都新聞杯2着【京都】
     ダービー優勝同枠【東京】
     神戸新聞杯2着【阪神】
     菊花賞2着【京都】
 4歳時・日経賞4着【中山】1番人気
     天皇賞(春)??【京都】


   第80回・ダービー【2013年】
 優勝 1枠1番・キズナ
 2着 5枠9番
 3着 2枠3番

   第75回・菊花賞【2014年】
 優勝 1枠2番
 2着 2枠4番・サウンズオブアース
 3着 5枠10番

   第51回・中日新聞杯【2015年】
 優勝 1枠1番
 2着 5枠10番(同枠)ネオブラックダイヤ
 3着 2枠4番


 登録馬の中で【ネオブラックダイヤ】の前走が異彩を放っている。そして【天皇賞】は年に【2回】なので、【51回】と【151回】のように数字がそろうのは今年限りである。

 【テレビCM】では 「【ランニングマシーン】走るだけ」 というセリフもある。【ランニングフリー】は【1988年】の2着馬で【7枠14番】であった。その同枠には【ダービー馬・メリーナイス】がいた。昨年の【キズナ】は【7枠14番】であった。また【ランニングフリー】は【ヤエノムテキ】が出走した2度の【天皇賞】にも出走している。

皐月賞予想

 【2010年】に【ヴィクトワールピサ】が【弥生賞】【皐月賞】【有馬記念】を勝利した。そして昨年のこの3つの競走はといえば以下の結果であった。


   弥生賞【枠連7-7】
 優勝 7枠10番・トゥザワールド【前走・若駒S①】
 2着 7枠11番・ワンアンドオンリー【前走・ラジオNIKKEI杯2歳S①】

   皐月賞【枠連1-8】
 優勝 1枠2番・(ワンアンドオンリーの同枠馬)
 2着 8枠17番・トゥザワールド

   有馬記念【枠連2-3】
 優勝 2枠4番・(ワンアンドオンリーの同枠馬)
 2着 3枠6番・トゥザワールド

   弥生賞【枠連4-5】
 優勝 4枠4番・サトノクラウン
 2着 5枠5番・ブライトエンブレム


 【ワンアンドオンリー】と【トゥザワールド】は今年になってからは国内での出走は無い。またこの2頭が【弥生賞】の前走で勝利したレースの優勝馬は【皐月賞】に登録はしたが相次いで回避した。(【シャイニングレイ】【アダムスブリッジ】)
 ところで今年の【弥生賞】までの【出目】の流れが以下のようになっている。

 【7(ゾロ目)】⇒【8-1】⇒【2-3】⇒【4-5】⇒【6(ゾロ目)】?

 今回は【15頭立て】によって【1枠】が【単枠】となった。【1999年】も【1枠1番・ワンダーファング】の【除外】によって【1枠】が【単枠】となった。【ワンダーファング】は【ワンダーパヒューム】の全弟で【スプリングS】を【逃げ切り】で勝利しての出走であった。またこの年は【6月6日施行・第66回東京優駿】に合わせたかのように皐月賞は【枠連6-6】であった。(ダービー前日のエプソムCも【枠連6-6】)


   1999年・皐月賞【枠連6-6】京成杯・芝2000M変更年
 除外 1枠1番・ワンダーファング
    1枠2番・アドマイヤベガ【前走・弥生賞②】皐月賞(1人気)
 3着 4枠8番・ナリタトップロード【前走・弥生賞①】皐月賞(2人気)
 2着 6枠11番・オースミブライト【前走・スプリングS⑦】京成杯優勝馬
 優勝 6枠12番・テイエムオペラオー【前走・毎日杯①】

   2015年・皐月賞
 単枠 1枠1番・ブライトエンブレム【前走・弥生賞②】
    3枠4番・ワンダーアツレッタ【前走・若葉S②】
    3枠5番・リアルスティール【前走・スプリングS②】皐月賞(2人気)
    5枠8番・サトノクラウン【前走・弥生賞①】皐月賞(1人気)
    6枠10番・ベルーフ【前走・スプリングS④】京成杯優勝馬
    6枠11番・ダノンリバティ【前走・毎日杯②(①同枠)】


 土曜は3場すべてで【ワイド・ゾロ目】が発生した。その中の【ラジオ福島賞】が以下のようであった。


 3着 6枠11番・アドマイヤシャドウ
 優勝 6枠12番・ナリタモード


 よって【枠連6-6】関連の馬券は買う。
 そして【考察①】からの予想が本線である。


   1987年・皐月賞【弥生賞・GⅡ昇格年】20頭立て
 優勝 3枠6番・サクラスターオー(東信二)【弥生賞馬】
 2着 8枠19番・ゴールドシチー(本田優)【阪神3歳S馬】

   2015年・皐月賞【ホープフルS・GⅡ昇格】15頭立て
    4枠7番・キタサンブラック(浜中俊)【スプリングS馬】
    8枠15番・ダノンプラチナ(蛯名正義)【(阪神)朝日杯FS馬】


 【サクラスターオー】の優勝した【弥生賞(11頭立て)】は【枠連1-6(1⇒6)】であった。【キタサンブラック】の優勝した【スプリングS(12頭立て⇒1頭中止)】も【枠連1-6(1⇒6)】である。
 また【ゴールドシチー】の【8枠19番】は現在では不可能なゼッケンである。今回は【15頭立て】により通常の【フルゲート18頭】では現れない【8枠15番】が存在する。
 そして【テレビCM】の【メイショウサムソン】の【2006年】は【スプリングS①⇒スプリングS③】の決着であった。(1着と3着はワイド・ゾロ目)



 ◎キタサンブラック
 ◯ダノンプラチナ
 ◯´スピリッツミノル
 ▲ワンダーアツレッタ
 △タガノエスプレッソ・クラリティスカイ
  コメート

皐月賞考察②

 【16番】【17番】【18番】が不在の皐月賞である。


   1995年・皐月賞【18頭⇒16頭(2頭取消)】
 優勝 3枠6番・ジェニュイン(SS産駒)
 2着 4枠7番・タヤスツヨシ(SS産駒)

   2015年・桜花賞
 優勝 3枠6番・レッツゴードンキ
 2着 4枠7番・クルミナル


   1995年・桜花賞【京都施行】
 3着 7枠13番・プライムステージ(SS産駒)【札幌3歳S①】
    8枠16番キタサンサイレンス(SS産駒JRA初勝利)【札幌3歳S②】
 2着 8枠17番・ダンスパートナー(SS産駒)
 優勝 8枠18番ワンダーパヒューム【1992. 3. 7生】アネモネS②(1勝馬)

   2015年・皐月賞【15頭(16番~18番不在)】
    1枠1番・ブライトエンブレム【札幌2歳S①】
    2枠3番・スピリッツミノル【2012. 3. 7生
    3枠4番・ワンダーアツレッタ 若葉S②(1勝馬)
    4枠7番・キタサンブラック


 【1995年】は【地方所属馬へのクラシック開放】【サンデーサイレンス産駒のクラシック初出走】【キタサン冠馬のクラシック初出走】の年である。そして【キタサンサイレンス】は【オークス】でも【優勝枠(3枠)】に配置された。

皐月賞考察①

 【朝日杯FS】の阪神移設を受けての【皐月賞】である。以前に【阪神3歳S】の復活として【ゴールドシチー】に触れた。(【チャンピオンズC予想】)


   1987年・皐月賞【弥生賞・GⅡ昇格年】
 優勝 3枠6番・サクラスターオー(東信二)【弥生賞馬】
  2着 8枠19番・ゴールドシチー(本田優)【阪神3歳S馬】ダートデビュー
 13着 4枠7番・ホクトヘリオス(河内洋)

   【14年後】2001年・皐月賞

 優勝 4枠7番・アグネスタキオン(河内洋)

   【14年後】2015年・皐月賞【第75回

    ?枠?番・ワンダーアツレッタ(柴田大知)【河内洋厩舎】Dデビュー
    ?枠?番・スピリッツミノル(酒井学)【本田優厩舎】Dデビュー

   2014年・菊花賞【第75回
    1枠1番・マイネルフロスト(柴田大知)
    1枠2番・トーホウジャッカル(酒井学)【優勝】

   1987年・菊花賞
 優勝 5枠9番・サクラスターオー(東信二)
  2着 1枠2番・ゴールドシチー(河内洋)


 【ダートデビュー】の【阪神3歳S馬】である【ゴールドシチー】は、翌年の【皐月賞】と【菊花賞】で【サクラスターオー】の2着馬となった。騎乗していたのは【本田優(皐月賞)】と【河内洋(菊花賞)】である。この2人は今年そろって管理馬が出走する。【スピリッツミノル】と【ワンダーアツレッタ】である。しかも今年の登録馬で【ダートデビュー】はこの2頭だけである。また騎乗予定の【酒井学】と【柴田大知】であるが、この2人は昨年の【第75回・菊花賞】では【優勝枠】に同居していた。【ワンダーアツレッタ】には初騎乗となる【柴田大知】の意味はここにあると考える。(今年の【皐月賞】も【第75回】)
 前日の【アンタレスS】に出走予定の【クリノスターオー 】と【タガノゴールド】にも注意を払いたい。

桜花賞予想

 【2011年・皐月賞】から始まった【WIN5】は、【2015年・桜花賞】で丸4年となる。


   2011年・皐月賞【東京施行】
 優勝 6枠12番・オルフェーヴル(池添謙一)
  2着 2枠4番・サダムパテック(岩田康誠)
  7着 8枠16番・トーセンラー前走・きさらぎ賞①

   2011年・スプリングS【阪神施行】
 優勝 3枠6番・オルフェーヴル【皐月賞①】
  2着 4枠7番・ベルシャザール【皐月賞①同枠】
  3着 7枠15番・ステラロッサ【皐月賞③同枠】


   2015年・桜花賞
     4枠7番・クルミナル(池添謙一)
     3枠6番・レッツゴードンキ(岩田康誠)
     2枠4番・トーセンラー
     4枠8番・ルージュバック【前走・きさらぎ賞①

   2011年・桜花賞【阪神JF優勝馬・不出走
 優勝 4枠8番・マルセリーナ【前走・エルフィンS①
  2着 8枠16番・ホエールキャプチャ【前走・クイーンC①】
  3着 8枠17番・トレンドハンター【前走・阪神フラワーC①】



 ◎クルミナル
 ◯レッツゴードンキ
 ◯´ルージュバック
 ▲ココロノアイ
 △キャットコイン・ムーンエクスプレス
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