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ダービー予想

 【前走11着馬の優勝】には以下がある。

   1989年・有馬記念
 優勝 8枠15番・イナリワン【ジャパンC⑪】
 2着 3枠4番・スーパークリーク(武豊)【ジャパンC④】

   1990年・有馬記念
 優勝 4枠8番・オグリキャップ(武豊)【ジャパンC⑪】
 2着 3枠5番・メジロライアン(横山典弘)
      *【弥生賞①⇒皐月賞①同枠⇒ダービー②(1人気)】

   2012年・宝塚記念
 優勝 6枠11番・オルフェーヴル【天皇賞(春)⑪・・・同着
      *【天皇賞(春)】の11着同着馬は【ヒルノダムール

   2014年・ダービー
     8枠17番・トーセンスターダム(武豊)【皐月賞⑪・・・同着
        (同枠馬・レッドリヴェール)
     1枠2番・ワンアンドオンリー(横山典弘)【皐月賞④】
      *【弥生賞①同枠⇒皐月賞①同枠



 【2歳GⅠ】が【中山(牡馬)】【阪神(牝馬)】となったのは【1991年】からで、これが今回が最後になる。

   【1991年⇒1992年】
 朝日杯3歳S【8頭立て(馬連発売なし)】
 皐月賞【1頭取消で逆枠ゾロ目】
 ダービー【枠連7-7ゾロ目】
 菊花賞【枠連4-4ゾロ目】

   【2013年⇒2014年】
 朝日杯FS【対角ゾロ目(6⇒11)】
 皐月賞【対角ゾロ目(2⇒17)】
 ダービー【対角ゾロ目(17⇒2)】???

 そして今年から【ラジオNIKKEI杯2歳S】は【ホープフルS】に引き継がれるが、【ラジオNIKKEI杯】は【京都2歳S】に付く。(【ラジオNIKKEI杯京都2歳S】)

   8枠17番・トーセンスターダム【京都2歳S①】
   1枠2番・ワンアンドオンリー【ラジオNIKKEI杯2歳S①】

   5枠9番・アズマシャトル【ラジオNIKKEI杯2歳S②】
   5枠10番・ベルキャニオン【ホープフルS②】

 また【朝日杯3歳S優勝】から三冠馬となったのが【ナリタブライアン】であるが、【京都3(現2)歳S優勝馬】の【ダービー馬】は【ナリタブライアン】だけである。そしてそのダービー優勝ゼッケンは【8枠17番】であった。

   【ナリタブライアン】
 京都3歳S①      トーセンスターダム
 朝日杯3歳S①    (アジアエクスプレス)
 共同通信杯4歳S① イスラボニータ
 スプリングS①     (ロサギガンティア)
 皐月賞①        イスラボニータ
 ダービー①       トーセンスターダム???

 【イスラボニータ】は【いちょうS優勝馬】であり、【いちょうS】も【京都2歳S】と同様に今年から【重賞】となった。(【朝日杯FS①⇒スプリングS①⇒皐月賞①】は昨年の【ロゴタイプ】で回収か?)



 ◎トーセンスターダム
 ◯ワンアンドオンリー
 ▲トゥザワールド
 △ショウナンラグーン・ワールドインパクト
  マイネルフロスト・アドマイヤデウス

 本線は皐月賞と同じ【枠連1-8】であるが、【ショウナン・吉田豊・大久保洋吉】と【トゥザヴィクトリー の仔】が組んだ【枠連3-3】と【ワイド5-6】は押さえる。(【ショウナンパントル(阪神JF・3枠5番で優勝)】【トゥザヴィクトリー(オークス・3枠6番で2着)】)
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ダービー考察②

 1984年以降で牝馬が出走した【ダービー】は【1996年】と【2007年】である。

   【1996年】・・・6月第1週施行最初の年
 2枠3番・ダンスインザダーク(2着)
 6枠12番・ロイヤルタッチ【ラジオたんぱ杯3歳S
 7枠13番・フサイチコンコルド(優勝)
 7枠14番・ビワハイジ【牝馬
 7枠15番・メイショウジェニエ(3着)
 8枠17番・カシマドリーム(取消)

   【2007年】・・・JpnI最初の年
 2枠3番・ウオッカ【牝馬】(優勝)
 7枠14番・アドマイヤオーラ【ビワハイジの仔】(3着)
 7枠15番・フサイチホウオー【ラジオNIKKEI杯2歳S
 8枠16番・アサクサキングス(2着)

 【ロイヤルタッチ】と【フサイチホウオー】の【隣の馬】が馬券対象となっている。特に【逆枠同枠馬】は【連対】している。(【1996年】は【カシマドリーム】の取消による。)



 今年の【プリンシパルステークス】に【アカノジュウハチ】という馬が出ていた。【14頭立て】の【3枠4番】で、まさに【赤の十八】であったが結果は9着であった。

   【阪神JF】
 優勝 4枠8番レッドリヴェール
 2着 5枠10番・ハープスター

   【桜花賞】
 優勝 8枠18番・ハープスター
 2着 6枠12番・レッドリヴェール

 【レッドリヴェール】の出走する【GⅠ競走】では【18】に関する番号が連対するのかもしれない。(他には【1-8】など。)



 【オークス考察】で【2004年】の【2歳GⅠ競走】を取り上げた。

   朝日杯FS【枠連4-4】
 優勝 4枠7番・マイネルレコルト

   オークス【枠連5-5】
 優勝 5枠9番・ヌーヴォレコルト

   阪神JF【枠連3-3】
 優勝 3枠5番・ショウナンパントル

   ダービー  ショウナンラグーン
           サルパン

ダービー考察①

 牝馬限定戦の時代も含めた【ラジオNIKKEI杯2歳ステークス】の優勝馬で【オークス】【ダービー】を優勝した馬が以下である。

   イソノルーブル【1991年】20番⇒17番
   タヤスツヨシ【1995年】14番⇒13番(枠連7-7)
   アドマイヤベガ【1999年】2番⇒11番
   ロジユニヴァース【2009年】1番⇒12番

   【1991年】・・・フルゲート20頭及び枠連のみ最終年
   【1995年】・・・5月第4週施行最終年
   【1999年】・・・6月第1週施行最終年
   【2009年】・・・JpnI最終年

 【1991年】の12月にはそれまでの【阪神3歳ステークス】が【阪神3歳牝馬ステークス】となった。今年は【朝日杯フューチュリティステークス】が【中山】から【阪神】に移設される。また今回は以下のようにもなっている。

   【ラジオNIKKEI杯2歳ステークス】1番⇒12番
   【弥生賞】10番⇒11番(枠連7-7)
   【皐月賞】2番⇒17番(20は18+2)
   【青葉賞】11番⇒2番

   【ラジオNIKKEI杯2歳ステークス】ワンアンドオンリー(優勝)
   【弥生賞】ワンアンドオンリー(1着同枠)
   【皐月賞】ワンアンドオンリー(1着同枠)
   【ダービー】

 【ワンアンドオンリー】とその同枠馬には注目である。

オークス予想

   【1995年】

 第56回・オークス
優勝 3枠5番・ダンスパートナー【チューリップ賞②⇒桜花賞②(①同)】
2着 8枠16番・ユウキビバーチェ【チューリップ賞①⇒桜花賞⑤】

 第56回・菊花賞【牝馬出走】
優勝 5枠10番・マヤノトップガン
2着 8枠17番・トウカイパレス【抽選出走
5着 2枠4番・ダンスパートナー
   4枠7番・サンデーウェル【セントライト記念①
   4枠8番・タニノクリエイト【神戸新聞杯①

 第20回・エリザベス女王杯【3歳限定最終年】
優勝 4枠7番・サクラキャンドル【クイーンS①
2着 4枠8番・ブライトサンディー【サファイヤS①



   【2014年】

 第75回・オークス
   3枠5番・バウンスシャッセ【フラワーC①(WIN5対象)】
   8枠16番・クリスマス【函館2歳S①(WIN5対象)】
    *昨年のフラワーC・今年の函館2歳SはWIN5対象外

   5枠9番・ヌーヴォレコルト【チューリップ賞②⇒桜花賞③】
   5枠10番・ハープスター【チューリップ賞①⇒桜花賞①】
   8枠18番・エリザベスト【抽選出走

   4枠7番・シャイニーガール【スイートピーS①
   4枠8番・サングレアル【フローラS①



 ◎ハープスター
 ◯フォーエバーモア
 ◯´ヌーヴォレコルト
 △エリーザベスト・クリスマス
  ベッラレジーナ・マジックタイム

 中心は【枠連5-8】と【枠連5-5】で、【枠連5-8】ならば【NHKマイルC】と同様に【川田の枠】と【蛯名・三浦の枠】になる。また【枠連4-4】と【ワイド7-8】を押さえる。

オークス考察

   【2004年⇒2005年】

 阪神ジュベナイルフィリーズ【枠連3-3】
優勝 3枠5番・ショウナンパントル【新潟2歳S②
2着 3枠6番・アンブロワーズ【函館2歳S①】

 朝日杯フューチュリティS【枠連4-4】
優勝 4枠7番・マイネルレコルト【新潟2歳S①
2着 4枠8番・ストーミーカフェ【札幌2歳S①

 桜花賞
優勝 8枠17番・ラインクラフト【⇒NHKマイルC①】
2着 4枠7番・シーザリオ【⇒オークス①】
3着 5枠9番・デアリングハート【⇒NHKマイルC②】
4着 7枠15番・エアメサイア【⇒オークス②】



   【2014年】

 桜花賞
優勝 8枠18番・ハープスター【新潟2歳S①
2着 6枠12番・レッドリヴェール【札幌2歳S①

 皐月賞
優勝 1枠2番・イスラボニータ【新潟2歳S②

 桜花賞
優勝 8枠18番・ハープスター【⇒オークス 】
2着 6枠12番・レッドリヴェール【⇒ダービー 】
3着 5枠10番・ヌーヴォレコルト【⇒オークス 】
4着 7枠15番・ホウライアキコ【⇒NHKマイルC⑤】



 2005年・NHKマイルC
優勝 6枠12番・ラインクラフト【Fレビュー①⇒桜花賞①】
2着 7枠13番・デアリングハート【Fレビュー②⇒桜花賞③】

 2014年・オークス
   ハープスター【チューリップ賞①⇒桜花賞①】
   ヌーヴォレコルト【チューリップ賞②⇒桜花賞③】

 【マイネルレコルト】は【後藤浩輝】で【2004年・朝日杯フューチュリティS】を優勝した。その【後藤浩輝】の落馬負傷の原因となった【岩田康誠】が【ヌーヴォレコルト】に騎乗する。
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