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JCダート考察①

 今年、震災の影響で日程・施行競馬場が変更されたダート重賞は以下である。

 ダイオライト記念(JpnⅡ・定量)
  3/16⇒5/2
   スマートファルコン
   【JBCクラシック(JpnⅠ)優勝】

 マーチS(GⅢ・ハンデ)
  3/27(中山1800)⇒4/10(阪神1800)
   テスタマッタ
   【JCダート(GⅠ)?】

 マイルCS南部杯(JpnⅠ・定量)
  (盛岡1600)⇒(東京1600)
   トランセンド
   【東京大賞典(GⅠ)?】

 以上のように【変更競走の優勝馬】によって、秋の【ダート三冠】を分割するのでは?と考える。今年に限れば【マーチS】【ジャパンCダート】はともに【阪神・ダート1800】である。かつて【タップダンスシチー】が【東京・芝2400】の【東京競馬場リニューアル記念】【ジャパンC】を優勝した。
 また来年から前日が【金鯱賞】になる。これまで【金鯱賞】は【日本ダービー】の前日であった。【テスタマッタ】は【ジャパンダートダービー馬】である。これは来年の変更に対しての告知にもなる。
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ジャパンC回顧

 【ペルーサ】【ヴィクトワールピサ】はともに見せ場すらありませんでした。そして【青葉賞馬】ではなく【秋の天皇賞馬】同士の決着でした。3着も【天皇賞馬】であったので、回避した【ヒルノダムール】もヒントだったようです。
 また【ブエナビスタ】ですが【ジャパンC】での【前年2着からの優勝】も、【前年に降着したGⅠレースの優勝】も初めてのことです。この馬が【特別な馬】であることを再認識させられました。

 【ブエナビスタ】【ジャガーメイル】の【ワイドゾロ目】は昨年の【京都記念】に関係がありそうです。この週は【クイーンC】【フェブラリーS】と3レース全て【枠連ゾロ目】でした。この【クイーンC】の優勝馬が【アプリコットフィズ】で、今週同じ東京マイルの【キャピタルS】を勝ちました。来週の【ジャパンCダート】はこの時の【フェブラリーS】からも考えます。
 今月が【アルゼンチン共和国杯】【みやこS】の【枠連ゾロ目】でスタートしたのはこのような理由からだと思います。

ジャパンC予想

 今週はネタが無く、更新できませんでした。

 今年の【天皇賞・春】【宝塚記念】【天皇賞・秋】はすべて【GⅠ初制覇】であった。そこで今回も【GⅠ未勝利】のさらに【4歳馬】にヤマを張る。

 ペルーサ【WIN5発売なしクラシック・最終世代】
  (ダービー後は古馬路線)
   日経賞②(阪神代替)
   天皇賞・春⑧
   天皇賞・秋③

  父・ゼンノロブロイ
  (7年前にゾロ目で優勝・2着は地方馬)

 トウカイテイオー【馬連発売なしダービー・最終世代】
  (ダービー後は古馬路線)
   大阪杯①(馬連発売なし)
   天皇賞・春⑤
   天皇賞・秋⑦

  父・シンボリルドルフ
  (7年前に優勝・2着は地方馬)

 また【ヴィクトワールピサ】は【2010・ダービー】のように【連対枠での3着】では?と考える。そして【連対枠での3着】といえば【2002年・シンボリクリスエス】が思い当たる。この年はオール中山開催のためか【天皇賞・秋(馬単8-1)】【ジャパンC(馬単1-8)】【有馬記念(馬単1-8)】とすべて【馬連1-8】でそろえられた。今回は【天皇賞・秋】の【馬連7-12】を考えてみたい。これは【GⅡ・青葉賞馬】同士である。

 ◎ペルーサ
 ○ウインバリアシオン
 ▲ヴィクトワールピサ

 3連単・複で【ペルーサ】【ヴィクトワールピサ】2頭軸で流す。

マイルCS回顧

 【考察②】の【朝日杯FS】【NHKマイルC】との関係であるが、

   【2010・朝日杯FS】
 ①6枠11番・グランプリボス
 ②3枠5番・リアルインパクト
 ③1枠2番・リベルタス

   【2011・NHKマイルC】
 ①7枠13番・グランプリボス
 ②8枠17番・コティリオン
 ③1枠1番・リアルインパクト

 【リアルインパクト】の2つの【ゼッケン】が使用された。また【7枠13番】は使用されたが、【6枠11番・グランプリボス】と【リアルインパクト】自身は完全な囮であった。
 さらに【昨年の1・2着馬】の同枠馬どうしである以外に、逆枠で見てみると【京都金杯馬】が【2010年⇒1着枠】【2011年⇒2着枠】となっていた。(【枠連1-3】は今年の【京都金杯】の目)
 最後に書いた【カンパニー】は【2着(横山典)】【3着(サプレザ)】等から【サイン】であったと考える。【新聞広告】の【65歳の婚約者】も【カンパニー(当時8歳馬)】を示唆していたように思える。

 【池添騎手】は今年【GⅠ・5勝目】となった。これ以上(【有馬記念】)あるのだろうか?

マイルCS予想

 【毎日王冠】【天皇賞・秋】【マイルCS】と3連続で【ダノンヨーヨー】【シルポート】が並んだ。ここから考えて【カンパニー(横山典・音無)】に行き着いた。

 【2009・毎日王冠(11頭)】【3連複/3・④・6】
 【2011・毎日王冠(11頭)】【3連複/7・8・10】

 【2009・天皇賞秋(18頭)】【3連複/2・③・7】
 【2011・天皇賞秋(18頭)】【3連複/7・8・12】

 【2009・マイルCS(18頭)】【3連複/④・13・15】
               *7枠15番・サプレザ

 【カンパニー】は【2009年】に【毎日王冠】【天皇賞・秋】【マイルCS】を連勝した。その時の3連複の3つの目の間隔を見ると、今年の【毎日王冠】【天皇賞・秋】は同じになっている。そしてここから【マイルCS】を考える場合、問題は【何を】対応させるかである。一応、3通り考えてみた。
 1つ目は【毎日王冠】【天皇賞・秋】の【カンパニー】の【ゼッケン】が【8番】に対応していることから、【8・17・1】で【リアルインパクト】【リディル】【フィフスペトル(横山典)】である。
 2つ目は今回も出走している【サプレザ】を対応させた【2・11・13】の【ダノンヨーヨー】【グランプリボス】【サプレザ】である。この場合、【枠】では【横山典】に加えて【音無厩舎】が2頭とも入ってくる。
 3つ目は【考察②】から【グランプリボス】【ダノンヨーヨー】【ライブコンサート】の【11・2・4】である。

 以上の3連複をまず買い、後は以下の印で買う。

 ◎グランプリボス
 ○ダノンヨーヨー
 ▲ライブコンサート
 △シルポート サプレザ リディル
  リアルインパクト イモータルヴァース

マイルCS考察②

 これは【NHKマイルC】の考察で書いた事である。

   【2010・愛知杯】
   【2011・新潟大賞典】
   【2011・福島記念】

 以上の3レースは【土曜施行】⇒【日曜施行】となったレースである。これらの同日施行の【GⅠ】は【朝日杯FS】【NHKマイルC】【マイルCS】である。

   【2010・愛知杯】
 ①2枠3番・セラフィックロンプ(宮崎)
 ②3枠5番・ブロードストリート
 ③7枠13番・ヒカルアマランサス

   【2011・新潟大賞典】
 ①3枠5番・セイクリッドバレー
 ②8枠16番・マッハヴェロシティ(宮崎)
 ③7枠13番・サンライズベガ

   【2011・福島記念】
  2枠4番・バウンシーチューン(宮崎)
  3枠5番・セイクリッドバレー
  7枠13番・ダンツホウテイ

 【朝日杯FS】【NHKマイルC】の優勝馬はともに【グランプリボス】であるので、今回も同枠馬【ミッキードリーム】も含めて考えたい。

マイルCS考察①

 【GⅡ・マイラーズC】が来年は【京都施行】となる。これまで【代替】による京都開催はあったが、今回は完全移設と思われる。これにより【2歳】【3歳】【牝馬】の限定戦以外の【京都・芝1600M】は【GⅢ・京都金杯】【GⅡ・マイラーズC】【GⅠ・マイルCS】となる。来年の告知的なものとして、今年【GⅢ・京都金杯】【GⅡ・マイラーズC】を連勝している【シルポート】の【GⅠ・マイルCS】での連対も考えたい。

エリザベス女王杯回顧

 予想は的外れでした。【ミスターシービー】【シンボリルドルフ(1984年)】に例えた【アパパネ】【レーヴディソール】は、【ともに連対できなかった】という点では同じでした。また結果論ですが【アパパネ】は【ジャパンC】の【シンボリクリスエス】のようでもありました。

  【2003年・ジャパンC】
 ①タップダンスシチー(同コース・同距離OP勝利歴)
 ②ザッツザプレンティ(菊花賞①・優先出走権なし)
 ③シンボリクリスエス(前年・2着同枠③)

  【2011年・エリザベス女王杯】
 ①スノーフェアリー(同コース・同距離OP勝利歴)
 ②アヴェンチュラ(秋華賞①・優先出走権なし)
 ③アパパネ(前年・1着同枠③)

エリザベス女王杯予想

 昨日の東京10Rは【パラダイスS】であった。このレースは【1995年】まで行われ無くなり、【2000年】に行われ無くなり、そして今年復活した。【1995年】【2000年】は【6月】に行われていたが、今年はこのタイミング(【エリザベス女王杯】前日)である。

 【1995年・エリザベス女王杯】⇒【枠連4-4】
 【2000年・エリザベス女王杯】⇒【枠連1-1】

 先週の東西メインレースは【枠連6-6】と【枠連3-3】であった。そして今週は【第36回・エリザベス女王杯】である。その枠順で【1枠】には【ステップレース】の勝馬2頭、【7枠】【8枠】はともに【英国・笹田・角居】の3頭という具合である。一応【ゾロ目】も考えた方が良さそうである。(【表番】-【裏番】も含めて)



 【考察④】より
 ◎サンテミリオン
 ○スノーフェアリー ○´ダンシングレイン
 ▲レーヴディソール
(◎▲の2頭軸で相手は手広く)

 【ゾロ目】なら
 ○レーヴディソール
 ○´アニメイトバイオ



 【スプリンターズS】
昨年 ワンカラット(1着同枠)
JpnⅡFレビュー①・GⅢ函館スプ①・GⅢキーンランド①)
今年 カレンチャン(1着)
GⅡ阪神牝馬①・GⅢ函館スプ①・GⅢキーンランド①)

 【エリザベス女王杯】
昨年 アパパネ(1着同枠)
JpnⅠ阪神JF①・GⅢチューリップ②)
今年 レーヴディソール(?着)
GⅠ阪神JF①・GⅢチューリップ①)

エリザベス女王杯考察④

 【考察①】で書いた【ゼッケン6番】は【サンテミリオン】であった。【アパパネ】の持っていない【GⅠ】を持っている馬が【レーヴディソール】ならば、【サンテミリオン】は【アパパネ】と全く同じ【GⅠ】を持っている馬である。

 また【アパパネ】であるが【三冠】達成後に勝利したレースは【GⅠ・ヴィクトリアマイル】のみである。これは【三冠馬・ミスターシービー】が【三冠】達成以降に【GⅠ・天皇賞(秋)】しか勝てなかったのと同じではなかろうか。そして【GⅠ・秋の天皇賞馬】として【初めて】挑んだ【GⅠ・天皇賞(春)】で【5着】に敗れてターフを去った。

 ただ今回は【1985・天皇賞(春)】ではなく【1984・ジャパンC】と考える。これは【OPクラシック三冠馬・ミスターシービー】と【GⅠクラシック三冠馬・シンボリルドルフ(この時点では無敗)】の【初対決】であった。今回は【(JpnⅠ)阪神JF馬・アパパネ】と【(GⅠ)阪神JF馬・レーヴディソール(無敗馬)】の【初対決】である。

 【1984・ジャパンC】を優勝したのは【カツラギエース】で、【ミスターシービー】と同期の【GⅠ・宝塚記念馬】であった。さらに【2着・ベッドタイム(英国)】【3着・シンボリルドルフ】【10着・ミスターシービー】であった。【サンテミリオン】⇒【英国馬】⇒【レーヴディソール】は押さえたい。

エリザベス女王杯考察③

 今回【レーヴディソール】が出走するようである。この馬は【アパパネ】の持っていない【GⅠ・阪神JF】を持っている。それ故に【アパパネ】の持っている【3歳牝馬限定三冠】を遠慮したとも考えられる。(今年の【3歳牝馬限定三冠】は非トライアル優勝馬で統一)
 これはかつて【ミスターシービー】の勝利した【天皇賞・秋】を【シンボリルドルフ】が敗れたのと同じように思える。そして【シンボリルドルフ】は古馬初挑戦で【3着】に敗れた【ジャパンC】を翌年勝利した。そう考えれば【アパパネ】も古馬初挑戦で【3着】に敗れた【エリザベス女王杯】を今年勝利することもありえる。しかしこれとは逆に【ミスターシービー】【シンボリルドルフ】がともに勝たなかった【宝塚記念】があることも事実である。



 また【牝馬】で見てみると【ダイワスカーレット】【トールポピー】の関係が挙げられる。

 【ダイワスカーレット】  【トールポピー】
   桜花賞(JpnⅠ)     阪神JF(JpnⅠ)
   秋華賞(JpnⅠ)     オークス(JpnⅠ)
   エ女王杯(GⅠ)

 1歳年下の【トールポピー】が【ダイワスカーレット】の持っていない【JpnⅠ】を勝利した。またこの2頭はともに【ヴィクトリアマイル】には出走していない。
 今回の【アヴェンチュラ(秋華賞)】は【トールポピー】の【全妹】であるが、【姉妹】で異なるレースを勝利した例は【ダンスパートナー(オークス・エリザベス女王杯)】【ダンスインザムード(桜花賞・ヴィクトリアマイル)】がある。

エリザベス女王杯考察②

 【秋華賞】【天皇賞・秋】を昨年と今年とで比較すると次のようになっていた。

   【秋華賞】
 昨年3着2枠4番・アプリコットフィズ(クイーンS①)
 今年1着2枠4番・アヴェンチュラ(クイーンS①)

   【天皇賞・秋】
 昨年3着6枠12番・アーネストリー(札幌記念①)
 今年1着6枠12番・トーセンジョーダン(札幌記念①)

 以上から【エリザベス女王杯】では次のことが考えられる。

 昨年3着3枠5番・アパパネ(秋華賞①)
 今年   ・ 枠 番・アヴェンチュラ(秋華賞①)

 【アヴェンチュラ】の勝利した今年の【秋華賞】は【5回京都4日】であったが、通常開催では【5回京都4日】は【エリザベス女王杯】である。

 【アヴェンチュラ】が【3枠5番】で、これが【考察①】の【3枠6番】と同時に起これば、先週の【みやこS(枠連3-3)】と同じである。また昨年の【1着・3着】もそうであった。このようなこと(2週連続&2年連続)は正直考えにくいが、【ファンタジーS】が【みやこS前日(今年)】から【エリザベス女王杯前日(来年)】に移動することから一応は警戒したい。

オルフェーヴル考察①

 【オルフェーブル】の【牡馬クラシック三冠】

   【皐月賞・6枠12番東京2000
   【ダービー・3枠5番】東京2400
   【菊花賞・7枠14番】京都3000

 これに対して【秋の古馬三冠】

   【天皇賞・6枠12番東京2000
   【ジャパンC      】東京2400
   【有馬記念     】中山2500

 施行競馬場・距離が同じ【皐月賞】【天皇賞】の【優勝ゼッケン】をそろえてきた。さらに【ジャパンC】で【3枠5番】、【有馬記念】で自身が勝利することで【秋の古馬三冠】も間接的に制圧することもありえる。



 また上とは逆のケースとして【1987年】を取り上げる。

   【1987年・有馬記念】
  ①4枠7番・メジロデュレン
  ②4枠8番・ユーワジェームス
  ③1枠1番・ハシケンエルド

  ⑬6枠12番・スダホーク
  止3枠5番サクラスターオー
  止7枠14番メリーナイス

   【1987年・皐月賞】
  ①サクラスターオー
  ②ゴールドシチー

   【1987年・ダービー】
  ①メリーナイス(3枠)
  ②サニースワロー(1枠)

   【1987年・菊花賞】
  ①サクラスターオー
  ②ゴールドシチー

 【1987年】の【牡馬クラシック】は【ダービー】が【枠連3-1】で、【皐月賞】【菊花賞】が【同じ馬の決着】であった。これに対して今年は【ダービー】が【枠連3-1】で、【ダービー】【菊花賞】が【同じ馬の決着】であった。
 そして【1987年】の【サクラスターオー】【メリーナイス】はその年の【有馬記念】でともに【競走中止(故障・落馬)】となった。この時の【ゼッケン】がそれぞれ【3枠5番】と【7枠14番】で、【オルフェーヴル】の【ダービーゼッケン】と【菊花賞ゼッケン】である。
 また【1987年】の優勝馬【メジロデュレン(10番人気)】は前年の【菊花賞馬(6番人気)】であった。このように【菊花賞】のみを優勝したGⅠ馬の翌年の【有馬記念】優勝はこれ以降は一度もない。【ビッグウィーク】が【有馬記念】に出走してきたら狙ってみたい。

エリザベス女王杯考察①

 【天皇賞・秋】を優勝した【トーセンジョーダン】。新聞によると、島川オーナーの【GⅠ挑戦延べ33頭目】だったそうである。そして【新聞広告】に登場した【佐野さん】。【先輩】なので【さん】づけは自然ではあったが、これは【ローマ字表記】のためであったと考える。

   【佐野さん】=【SANO+SAN
          =【3O+3】
          =【33(頭目)】

 他にも【ゼッケン12番】は今年の【東京・皐月賞】と同じであった。前回(1988年)も
  【皐月賞・1枠1番・ヤエノムテキ】
  【天皇賞・1枠1番・オグリキャップ(2着)】
であった。また施行回数【第144回】の【正の平方根】=【12番】でもあった。



 今回の【エリザベス女王杯】は【第36回】で、やはり【平方数】である。また【秋華賞】も【第16回】の【平方数】であった。このように【秋華賞】【エリザベス女王杯】の施行回数がともに【平方数】となるのは今回が初めてである。

   【秋華賞】  【エリザベス女王杯】
        ⇒  21
        ⇒  24
        ⇒  29
     16  ⇒  36

 【第16回・秋華賞】は【ゼッケン番・アヴェンチュラ】の優勝であった。そこで【第36回・エリザベス女王杯】の【ゼッケン番】には注目している。
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