スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

安田記念回顧

 【ロードカナロア】は【オグリキャップ】のような強さでした。そして馬券は完敗でした。

   2013年・春の東京GⅠ
 NHKマイルC【4枠8番】⇒【90有馬記念】
 Vマイル【6枠11番】⇒【88有馬記念(6枠10番)】単枠指定
 オークス【2枠3番】⇒【89ジャパンC(1着同枠)】
 ダービー【1枠1番】⇒【89マイルCS】単枠指定
 安田記念【5枠10番】⇒【90安田記念(5枠9番)】単枠指定

 【オグリキャップ】は【GⅡ・高松宮杯】の優勝馬でもありました。前走が【1枠・1番人気・5着】であった【ナカヤマナイト】でしたが、これは少々欲張りでした。
 一瞬やったかと思った【考察③】の【サクラゴスペル】ですが、【2011年・スプリンターズS】ではなく【2012年・高松宮記念】で良かったようです。

   2012年・高松宮記念
 ①5枠10番・カレンチャン
 ②8枠17番・サンカルロ
 ③1枠1番・ロードカナロア

 そして【ダービー】に続き、今回も【メイS】でした。

   2013年・メイS
 ①1枠2番・タムロスカイ
 ②5枠10番・セイウンジャガーズ
 ③2枠4番・ムーンリットレイク⇒プリンシパルSで【トーセンレーヴ】の2着

 【ダービー(キズナ)】を連想させるべく、【1枠1番】【5枠9番】の2頭がデビューから乗り替わりの無い【人馬】でした。
 そして今回の掲示板にのった5つの枠はすべて【5歳馬】のいる枠で、のれなかった3つの枠には【5歳馬】がいませんでした。この【5歳馬世代】は【東京・皐月賞】を経験した世代でした。この辺りは【オグリキャップ】【ヤエノムテキ】にも通じます。
 この8頭の【5歳馬】の中で【ダービー】に出走していたのは【ナカヤマナイト】【サダムパテック】の2頭でした。その【ダービー】でのゼッケンが以下でした。

   2011年・ダービー
  1枠2番・サダムパテック
  5枠10番・ナカヤマナイト
  8枠16番・トーセンレーヴ⇒プリンシパルSで【ムーンリットレイク】の1着

 【ナカヤマナイト】【サダムパテック】のゼッケンが今回の【連対ゼッケン】でした。【3着ゼッケン】も【メイS】としっかりと対応していました。また【トーセンレーヴ】はある意味ギリギリで【ダービー】に出走できた馬でした。(【青葉賞③】⇒【プリンシパルS①】と連闘で権利取り)そして今回の【ダノンシャーク】は【滑り込み出走】でした。
 今回のサインに使われた【メイS】は【2010年】に【ショウワモダン(昭和を偲んで)】を輩出しました。そして【ヤエノムテキ】世代の走った【クラシック】は【昭和】最後の【クラシック】でした。



 次は【宝塚記念】の予定です。
スポンサーサイト

安田記念予想

 【考察②】の最後に書いた【5枠9番】は【ナカヤマナイト】であった。前年の【オールカマー①】や前走の【1枠・1番人気・5着】は【オグリキャップ】といえる。また昨年からの流れで、【天皇賞・春 ⇒ セントライト記念優勝馬】に続いて【安田記念 ⇒ 2年前のトキノミノル記念優勝馬】ということなのか?とも考えた。
 ただ今ひとつ決め手がないので、視点を変えて【2着馬・ヤエノムテキ】から考えてみた。

   2013年・ディープインパクトC【ダービー当日】
 ①8枠16番サクラアドニス【秋山】
 ②4枠8番・クィーンズバーン

   1988年・皐月賞【東京施行】
 ①1枠1番・ヤエノムテキ【西浦勝一】毎日杯④
 ②8枠16番・ディクターランド・毎日杯⑦
        【毎日杯優勝】オグリキャップ

   1990年・天皇賞・秋
 ①4枠7番・ヤエノムテキ【岡部幸雄】
 ②4枠8番・メジロアルダン【横山典弘】
 ⑥6枠12番・オグリキャップ【増沢末夫】単枠指定

   1990年・安田記念
 ①5枠9番・オグリキャップ【武豊】単枠指定
 ②7枠12番・ヤエノムテキ【岡部幸雄】有馬記念⑥・天皇賞(秋)④

   2013年・安田記念
  1枠1番・カレンブラックヒル【2012年・NHKマイルC①】
  4枠7番・グランプリボス【2011年・NHKマイルC①】

 【ディープインパクトC】の【連対馬番】は、どちらも【ヤエノムテキ】がGⅠを優勝した時の【2着馬番】となっている。そして【優勝馬番】を【安田記念】側で見てみると、ともに【NHKマイルC優勝馬】である。【ヤエノムテキ】と【サクラアドニス】で、【八重の桜】になる。
 【ヤエノムテキ】が優勝した【GⅠ】は【皐月賞(東京施行)】と【天皇賞(秋)】であるが、【2011年・皐月賞(東京施行)】と【2012年・天皇賞(秋)】はともに【馬単12⇒4】であった。そこで【ヤエノムテキ】が【連対】した【安田記念】でも同じ目を使うのでは?と考える。ちなみに【ヤエノムテキ】の【GⅠ連対】は【東京開催】のこの3回のみである。

  6枠12番・ダークシャドウ【戸崎圭太】有馬記念⑥・天皇賞(秋)④
  2枠4番・ガルボ【石橋 脩】


   2004年・安藤勝巳
    NHKマイルC【優勝】7枠13番(隣に武幸四郎)
    オークス【9着】2枠4番(今年【2枠3番】武幸四郎優勝)
    ダービー【優勝】6枠12番(隣に武幸四郎)
    安田記念【優勝】7枠14番(隣に武幸四郎)

   2013年・戸崎圭太
    NHKマイルC【1着同枠】4枠7番(福永祐一【5枠9番】)
    オークス【2着】7枠13番(福永祐一【7枠14番】)
    ダービー【14着】7枠14番(福永祐一【5枠9番】で2着)
    安田記念【  】6枠12番(福永祐一【7枠14番】)

 【戸崎圭太】【石橋 脩】は一昨年の【連対騎手】でもある。また【戸崎圭太】は【2004年・安藤勝巳】の【GⅠ優勝ゼッケン】で、まだ着けていなかった【6枠12番】であることはプラスである。さらに【3歳馬】の【7枠14番】も【2011年・リアルインパクト】と同じで、【戸崎圭太】を示唆しているように思える。



 ◎ダークシャドウ
 ◯ナカヤマナイト
 ▲ガルボ
 △ショウナンマイティ・ダノンシャーク
  グランプリボス・ヴィルシーナ

 昨年【9日間開催の8日目】となった【有馬記念】に出走していた2頭である。他に【考察③】より 3⇒10⇒18・14・15 枠連2-5 も買う。

安田記念考察③

 【メイS(単勝万馬券)】は【ダービー】の【1着枠~3着枠】を教えていた。そこで今回は【ディープインパクトC(単勝万馬券)】の優勝馬【サクラアドニス】から、同じ【サクラプレジデント】を父に持つ【サクラゴスペル】について調べた。

   サクラゴスペル
 2012年・高松宮記念⑨【6枠11番
      京王杯SC⑮【8枠15番
 2013年・オーシャンS①【前年にカレンチャン④】
      高松宮記念④【前年にカレンチャン①】

   2013年・安田記念
  5枠10番・ロードカナロア【6枠11番で高松宮記念①
  8枠17番・ダイワマッジョーレ【7枠15番で京王杯SC①

   2012年・高松宮記念
 ①5枠10番・カレンチャン
 ②8枠17番・サンカルロ

 【ロードカナロア】と【ダイワマッジョーレ】はどちらも昨年【サクラゴスペル】が着けていた【馬番】で【高松宮記念】【京王杯SC】を優勝した。そして今回【カレンチャン】の優勝した【高松宮記念】の【連対馬番】を着けている。
 ここから今回は【カレンチャン】の優勝した【スプリンターズS】の【連対馬番】を使うのでは?と考えた。

   2011年・スプリンターズS
 ①5枠10番・カレンチャン【キーンC①・函スプS①】
 ②2枠3番・パドトロワ【キーンC③】
 ③7枠14番エーシンヴァーゴウ【福永祐一

   ワンカラット
 2010年・函館スプリントS①【翌年にカレンチャン優勝】
      キーンランドC①【翌年にカレンチャン優勝】
      スプリンターズS⑤【翌年にカレンチャン優勝】
 2012年・オーシャンS①【翌年にサクラゴスペル優勝】
         【引退】

 【カレンチャン】の【スプリンターズS】優勝は【ワンカラット】の履歴をなぞったものであった。同様に【サクラゴスペル】は【オーシャンS①】を使って【安田記念】を勝つのでは?と考えた。
 【高松宮記念優勝馬】として【安田記念】を優勝した馬はいないが、【スプリンターズS優勝馬】として【安田記念】を優勝した馬は2頭いる。【タイキシャトル(1997・1998)】と【ブラックホーク(1999・2001)】である。今回は【ロードカナロア】がこれに挑むが、【カレンチャン】の【スプリンターズS】優勝の2年後となる【サクラゴスペル】を上位としたい。

   2001年・安田記念
 ①8枠17番・ブラックホーク【横山典弘】
 ②5枠10番・ブレイクタイム
 ③8枠18番・メイショウオウドウ

 【サクラゴスペル ⇒ ロードカナロア ⇒ サダムパテック】の馬券は買う。

安田記念考察②

 【JRAホームページ(安田記念)】では【安藤勝巳】と【岡部幸雄】の【スペシャル対談】がある。ここから以下の3つをポイントと考えた。

 ①【安藤勝巳】が自身の優勝した2つのレースを取り上げるのは自然である。
      (【7枠14番・ツルマルボーイ】【1枠2番・ダイワメジャー】)
  一方【岡部幸雄】は全4勝の中で【1枠2番・タイキシャトル】を入れていない。
      (【7枠14番・バンブーメモリー】【5枠10番・タイキブリザード】)
  これは【ゼッケン2番】よりも【ゼッケン14番】を強調していると考える。

 ②【タイキブリザード】の年では優勝馬よりも【2着馬・ジェニュイン】について多く言及している。(右側に表示されている【レース結果】でも【太字】になっている。)

 ③ともに出場した【2004年】が実施順序を無視して【最後】にある。



 最初に③であるが【2004年】について調べてみると以下のことがわかった。

   2004年・NHKマイルC【13⇒1⇒6
  7枠13番・キングカメハメハ【安藤勝巳】優勝
  7枠14番・ハートランドカフェ【武幸四郎

   2004年・オークス【13⇒1⇒6
  2枠4番・ドルチェリモーネ【安藤勝巳】9着
         【武幸四郎】は不出場
  8枠16番・グローリアスデイズ【岡部幸雄】14着

   2004年・ダービー
  6枠12番・キングカメハメハ【安藤勝巳】優勝
  6枠13番・スズカマンボ【武幸四郎

   2004年・安田記念
  7枠14番・ツルマルボーイ【安藤勝巳】優勝
  7枠13番・メジロマイヤー【武幸四郎】18着

 この年の【春の東京GⅠ】で【NHKマイルC】と【オークス】は3着までが全く同じ【馬番】で決まった。今年は【桜花賞】と【皐月賞】が同じ【馬単】であった。
 また【安藤勝巳】が【GⅠ・4戦3勝】であったが、この【GⅠ3勝】は3戦とも【武幸四郎の隣】での勝利であった。勝てなかったのは【武幸四郎】が出場しなかった【オークス】であった。そして今年【オークス】を優勝したのは【武幸四郎】である。しかも【2004年・オークス】の【安藤勝巳の隣のゼッケン(3番)】での勝利であった。さらに【メイショウマンボ】の父【スズカマンボ】に【2004年・ダービー】で騎乗していたのは【武幸四郎】であった。彼の【スズカマンボ】への騎乗はこの1度きりである。
 【武幸四郎】は【2004年・安田記念】は【7枠13番・18着】であったが、これが今年再現されている。

   2013年・マイラーズC
  7枠14番・サンレイレーザー【2着】
  7枠15番・タイキパーシヴァル【18着】

   2013年・京王杯SC
  7枠15番・ダイワマッジョーレ【優勝】
  7枠13番・タイキパーシヴァル【18着】

   2013年・ディープインパクトC【ダービー当日】
 ①8枠16番・サクラアドニス【秋山】
 ②4枠8番・クィーンズバーン
 ③1枠1番・カイシュウコロンボ
 ⑯7枠15番
 ⑰7枠14番
 ⑱7枠13番・カリバーン【武幸四郎】

 【マイラーズC】【京王杯SC】では【7枠・タイキパーシヴァル(18着)】で【同枠馬が連対】となっている。また【ディープインパクトC】では【武幸四郎】が【初騎乗の馬】で【7枠13番(18着)】であった。【2004年・安田記念】の【メジロマイヤー】も【初騎乗】での【7枠13番(18着)】であった。(【サクラアドニス】は【武幸四郎】からの乗り替わり)
 ダービー当日の【ディープインパクトC(単勝万馬券)】は【メイS(単勝万馬券)】と同様にヒントレースと考える。【秋山】といえば【カレンブラックヒル】であり、2・3着の【4枠8番】【1枠1番】は【ヴィクトリアマイル】と同じである。また16~18着を占めた【7枠3頭】は【ダービーの7枠】を指し示していると考える。そこには【NHKマイルC】の【1・3着馬】と【戸崎圭太(同じ7枠14番・リアルインパクトで安田記念優勝)】がいた。



 次に①の【ゼッケン14番】に関しては以下のように考える。

   2011年・安田記念
  7枠14番・リアルインパクト【戸崎圭太】優勝

   2012年・安田記念
  7枠14番・グロリアスデイズ【ホワイト】14着

   2004年・オークス
  8枠16番・グローリアスデイズ【岡部幸雄】14着

   2013年・ダービー
  7枠14番・アクションスター【戸崎圭太】14着

 昨年【14着】の【グロリアスデイズ】は今年も出走する予定である。また【グローリアスデイズ】いう馬が【2004年・オークス】で【14着】というのには驚きである。そしてこれだけの【7枠14番】と【14着】からたどり着いたのは【戸崎圭太】の【隔年勝利】である。今年【戸崎圭太】は【安藤勝巳】とはほぼ入れ替わる形となった。

   2004年・安藤勝巳
    NHKマイルC【優勝】
    ダービー【優勝】
    安田記念【優勝】

   2013年・戸崎圭太
    NHKマイルC【1着同枠】
    オークス【2着】
    安田記念【  】

   2013年・春の東京GⅠ
 NHKマイルC【4枠8番】⇒【90有馬記念】
 Vマイル【6枠11番】⇒【88有馬記念(6枠10番)】単枠指定
 オークス【2枠3番】⇒【89ジャパンC(1着同枠)】
 ダービー【1枠1番】⇒【89マイルCS】単枠指定
 安田記念【5枠9番?】⇒【90安田記念】単枠指定

 上に並べたのは今年の【5週連続東京GⅠ】の【優勝ゼッケン】である。その右は【オグリキャップ】の【優勝した】または【1着枠に入った】GⅠレースである。【安田記念】を残している点が良くできていると思う。また今回対談している【安藤勝巳】と【岡部幸雄】はともに【オグリキャップ】に騎乗している。最初に【JRAホームページ】での2人の名前の順序(【岡部幸雄】が年上)が気になったが、これは【オグリキャップ】に騎乗した順序であるとすれば納得できる。【マル地・戸崎圭太】の【隔年勝利】の最大の根拠は、【マル地・オグリキャップ】の【有馬記念】の【隔年勝利】である。
 また【同一GⅠ・隔年優勝馬】はもう1頭存在する。【ライスシャワー】で、その【天皇賞・春】は2勝とも【2枠3番】であった。この【2枠3番】と【菊花賞】での【4枠8番】もまた上に含まれている。それは【NHKマイルC】と【オークス】であり、【2004年】に1~3着馬の馬番が同じであったレースである。さらに調べていくと今年の【ダービー】の【1⇒9⇒3】は、【ライスシャワー】の最後のレースとなった【1995年・宝塚記念】と同じであった。舞台は代替の【京都・芝2200】で、【キズナ】がステップとした【京都新聞杯】と同じである。



 最後に②の【2着馬】について多く語っていることに関してである。
 【1990年・安田記念】は【オグリキャップ(武豊)】が優勝した。この時の2着馬は【ヤエノムテキ】で、【岡部幸雄】が騎乗していた。彼は【オグリキャップ(88有馬記念)】と【ヤエノムテキ(天皇賞・秋)】の両方で【GⅠ】を優勝している。そして【ヤエノムテキ】は【皐月賞馬(西浦勝一騎乗)】であり、【ジェニュイン】もまた【皐月賞馬(岡部幸雄騎乗)】である。

 【安田記念】は【5枠9番】に注目して枠順を待つ。

安田記念考察①

 【5週連続東京GⅠ】の【5戦目】である。これら【5レース】を通しての【何か】もあるはずである。【5レース】全てに騎乗する予定の騎手は以下の4人である。

   内田博幸【Vマイル】優勝
   戸崎圭太【オークス】2着
   福永祐一【ダービー】2着
   C.ウィリアムズ【安田記念】?

 【2戦目】の【ヴィクトリアマイル】以降は、それぞれ1回ずつ【連対】していることがわかる。順番から行けば【C.ウィリアムズ】であるが、そう単純ではないような気もする。

   ヴィルシーナ【Vマイル①】前走と同じ騎手
   エバーブロッサム【オークス②】前走と同じ騎手
   エピファネイア【ダービー②】前走と同じ騎手

 これまでの3レースでは【前走と同じ騎手】での【連対】であったのに対して、今回の【C.ウィリアムズ】は【乗り替わり】である。さらに【福永祐一】【内田博幸】もまた【乗り替わり】である。

   ヴィルシーナ【内田博幸⇒C.ウィリアムズ】
   エーシントップ【内田博幸⇒福永祐一】
   グランプリボス【浜中俊⇒内田博幸】
   ダークシャドウ【戸崎圭太】前走と同じ騎手

 【C.ウィリアムズ】【福永祐一】はともに【内田博幸】からの乗り替わりであり、その【内田博幸】が騎乗する【グランプリボス】も前走は別の騎手であった。ただ一人【戸崎圭太】が乗り替わっていない。【絆】が重要なのは【ダービー】から学んだはずである。よって【安田記念】は【ダークシャドウ(戸崎圭太)】と考える。

   2013年・目黒記念
 ①2枠4番・内田博幸
 ②8枠16番・C.ウィリアムズ
 ③6枠11番・戸崎圭太

 今回取り上げた4人のうちで、【ダービー】で連対した【福永祐一】以外の3人で決着した【目黒記念】もヒントと考える。
 【ダービー】には【NHKマイルC】の【1・3着馬】が出走した。また【京王杯SC】の【2着馬】が登録していたのにもかかわらず突然引退を発表した。これらのことから【目黒記念】の【2着抜き】の

   【ダークシャドウ(戸崎圭太)】⇒【グランプリボス(内田博幸)】

なども考えている。【グランプリボス】が【古馬マイルGⅠ・3連続2着】を達成する気がしてならない。
FC2カウンター
プロフィール

FJK

Author:FJK
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。